カテゴリー: 研鑽資料

光の森研鑽資料no.11(2018年12月)

12月の学び3  はじめに

 

熊本光の森責任者(以下責任者):

 

今月の学びは、今年1年の自分達の信仰を振り返り、“来る「御降臨祭」をどのような想いや祈りを持ってお迎えさせていただけばいいのか”ということと、“これからの御神業はどのような姿勢で臨ませていただけばいいのだろうか”ということを故楳木代表のからいただいた御教示を基に進めさせていただいております。 Read More

光の森研鑽資料no.10(2018年12月)

12月の学び2  はじめに

 

熊本光の森責任者(以下責任者):

 

前回の学びでは「自分の中における『夜昼転換』」、「入信の意義」と「浄霊法の成り立ち」などにつての認識を新たにさせていただきました。そして自分の中にあった認識とのブレを確認し修正することが出来たのではないでしょうか。 Read More

光の森研鑽資料no.9(2018年11月)

12月の学び1  はじめに

 

熊本光の森責任者(以下、責任者):

 

早いものであっという間に11月も後半になり、やがて2019年を迎えようとしています。

 

今年を振り返ってみますと私達は、「節分、立春祭」「メシヤ降誕本祝典」「新紀元祭」「伊都能売大御神様御出世奉祝記念大祭」と大きな祭典を執り行い、神様をお迎えさせていただきました。そのような祭典をとおした中で日々を過ごしてこられたことかと思いますが、皆さんにとって平成30年はどのような年だったのたでしょうか。 Read More